このブログでも何度か記事にしたことがありますが
養護教諭の山元加津子さんの心訳「宇宙の約束」が
ベースになっている映画『宇宙の約束』が12月3日(土)に
茅ヶ崎で上映されます。
私も自分が観たくて地元で上映会を開こう!と思っていたのですが
会場さがしでつまづいているうちにお友達が上映する運びになりました。
もちろん即申込み!
今からワクワクしています。
以下コピペですが、ぴぴっときましたら
是非足をお運びくださいませ^^
☆ドキュメンタリー映画 「宇宙の約束」上映会のお知らせ☆ 日 時:2011年12月3日(土)
14:00~15:40(13:30開場)
16:00~16:30(ワールドカフェ交流会)
※お茶をご用意しますのでマイカップをご持参ください。
場 所:茅ヶ崎市勤労市民会館 A研修室(定員100名 茅ヶ崎駅北口徒歩7分)
参加費:当日1500円(高校生・中学生500円 小学生以下無料)
前売1200円(内200円は被災した子どもたちに義援金として寄付されます)
※託児あり 先着20名(おやつ代込み500円 要予約)
申込先:teamrenkonsora@yahoo.co.jp
※携帯からお申し込みの方は、このメールを受信できるようご設定ください
080-5683-6541(人見)
主 催:チームれんこん
後 援:茅ヶ崎市 / 茅ヶ崎市社会福祉協議会
●映画「宇宙の約束~いのちが紡ぐ愛の詩~」
特別支援学校(旧養護学校)のかっこちゃん(山元加津子さん)は、
学校の子どもたちとの触れ合いの中で、人は理由があって生まれてくる、
みんな違っていい、その一人一人が大切なんだ、ということを確信するようになる。
「みんなが違っていていい、みんなが大切なんだということを当たり前に知っている世の中にして」
難病で亡くなった雪絵ちゃんとの約束を実現しようと、講演や本、HPを通じて子ども達の素敵さ、
みんな大切ということを伝え続けている。
かっこちゃんは、いろんなことを考えるのが大好き。そんなかっこちゃんが、
「いいことに気がついちゃった」
と般若心経を心訳、「宇宙(そら)の約束」という詩が誕生する。
DNA、デジタルの仕組み、そして般若心経の“空”。そこには宇宙の秘密が隠されていた。
かっこちゃんへのインタビューを中心に、科学や医療など、いのちに向き合う現場に
携わる人にお話を聞きながら、「生きるとは?」「死ぬこととは?」、
そして“1/4の奇跡”のさらに奥、宇宙の秘密に迫ります。
再度こちらの動画を載せておきます。