<   2010年 09月 ( 9 )   > この月の画像一覧

二十周年小作品展

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今日から26日まで、市の書道会の小作品展が
開催されています。
今日は当番で会場に行っておりまして、一緒に受付していた
書友とゆっくりお話しできました。
彼女は書と音楽で自分を表現しているとても素敵な女性です。
同じ年のはずなのに、彼女に会った真ん中ちゃん曰く
「ママよりう~んと若いね!」
うん、反論の余地なし。
私の憧れの人でもあるから、そう言われても全然OKなのさ!^^

彼女とのいろいろな話しの中で、赤レンガの作品に向けての
アイディアも出し合いながら、だんだんと形になってきたのも
今日の大きな収穫。
ありがとう!amarumeさん
明日の練習日、頑張って書いてみるからね^^


さて、小作品展。
こちらは二十周年記念ということで、いつもとはちょっと違う
タイプの展示会になりました。
遊び心があふれる作品も多かったような。

私が出したのはこちら。

e0000758_23154059.jpg『和顔』(1)



e0000758_23155565.jpg『和顔』(2)

ブログのお友達、蓮華草さんの蓮のお写真をお借りしました。
奥行きののある額で、蓮は手前に貼ってあるため、写真ではわかりずらいですが、影ができて立体感があります。


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by yokomoko | 2010-09-24 23:20 | 書道関連記事 | Comments(15)

日々のこと

ゆうべから那須に来ています。
着いたのが12時過ぎていたのですが
車から降りて、見上げた空がすごかった!
久々に満点の星・☆・★
なんだか胸がいっぱいになった
あ~今なら書けそうな気がするなぁ
書道の道具持ってくればよかった!

そういえば、今日、明日は厚木でB-1グランプリが開催。
私の地元からは、エコフードコーナーに豚(トン)ティーヤが
出店されるとのこと。
実はこれ、つい先日食べたばかり。
市内のいろいろな店で、独自のものが販売されていて
私が食べたのは、「オリーブの樹」というイタリアンレストランのもの。
野菜がおいしくて、なんと超苦手な生のトマトも食べれた!
那須のPCはデジカメとの相性が悪いので、帰宅後写真をアップします。

e0000758_11264932.jpgということで、本日アップ!
まわりに添えられた揚げ野菜も美味しかった!
ドリンクがついて680円というのもお手頃^^


ご当地B級グルメをもうひとつ。
行きつけのお寿司屋さん、寒川の「いずみ」でたまたま見かけて注文。
こちらは携帯カメラからなのでアップできるかな。

e0000758_11294525.jpg『さむかわ棒ころ』

棒状にしたコロッケの具を、まず生春巻きの皮で巻きさらに豚の薄切り肉を巻いて、衣をつけて揚げたもの。
食べごたえがあります。もちろんお味もgood!
こちらもエコフードコーナーに出店されるとのことでした。


またまた食べ物の話題ばかりになってしまった。
今夜行った、カフェロルモのピザとパスタはまたあとでご紹介^^

さぁ、そろそろ温泉に行ってこようかな。
12時過ぎたらまた空を見てみよう
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by yokomoko | 2010-09-18 22:43 | Comments(8)

赤レンガ・生徒展始動!

鎌倉、円覚寺の生徒展から4ヶ月が過ぎ
次回12月の赤レンガ倉庫での生徒展に向けての
練習日に先日出かけてきました。
サイズは全紙、テーマは「Oneness」
書く文字も決まっていたはずなのに・・・
(生徒展自体のテーマは、「こどう~響きあう~」で
サブテーマが「HEART」です)
いざ、書いてみると、全然ダメ!
なんとなく頭の中にあったものが、まったく形にならず。

「Oneness」(一つであること)
実はこれ、お友達であるミュージシャンの稲川さん
生涯のテーマ。
ブログやライヴを通して、そんな稲川さんの想いに触れ
共感し、いつか書で表現してみたい!
とずっと思っていたのですが、先日書いてみて思ったのは
私はうわべしか見ていない、ということなのでした。
心に根付いていないんですね。
わかったつもりになっていただけで、何もわかっていない。
そんな私の書いた文字から伝わるものは何もないな、と。

そうそう
掲示板の方にこんなコメントをいただいたのでした。

「書道をやっていると
どうしても生き方に行き着いてしまいます。
ー中略ー
書道はその文字や言葉に込められた心を
つかみゆく行為だと思うんです。」

実はこれ、双雲さんのインタビュー記事だとか。
(先生、いいこと言ってるなぁ)
作品書くたびに思い知らされるのは、私はまだ習字の域を
脱していない、ということ。

作品締め切りは10月16日。
しばらく産みの苦しみ、味わうことになりそうです。




読み返してみたら、なんだか重い。
気分を変えて写真を一枚。

e0000758_23455520.jpgこの前の練習日に江ノ島で食べたランチの生シラス丼。
お店、めちゃ混んでましたが、美味しくいただきました^^


練習日は確かあと3回。
もう1回くらい行かれたらいいのだけれど。


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by yokomoko | 2010-09-14 23:48 | 書道関連記事 | Comments(12)

夏休み・仙台一人旅  ⑦

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この写真、すごくないですか!
『降りてゆく生き方』を観たあと、悠月さんのご自宅に
向かう、その途中で見かけた光景です。

『仙台大観音』

けっこう衝撃でした。
道路を走っていたらいきなりこの像が目に飛び込んでくるのですよ!
とにかく大きい!
私の近くで、比較的馴染みがあるのは、大船観音なのですが
あれは確か上半身だったような・・・
こちらの観音さまは全身像ですからね。
助手席の私は、「すごい!」の連発なのでした。
ちなみにこの観音さま、宗教的なものではなく、このあたりの土地を
開発した業者さんが建立したものだそうです。
いやぁ~ 今こうして見てもやっぱりすごいわぁ

ここから少し行ったところに悠月さんのご自宅が。


ご招待いただいたままに図々しくも押しかけていった私を
悠月さんのだんなさま、そして2人のお子さんたちがあたたかく迎えてくれました。
ブログの写真でちょこちょこと拝見してはいたのですが
悠月さんのお宅は、みなさんのお人柄そのままの、とても居心地のいい
空気があふれていました。

そして、おもてなしの数々が・・・

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悠月さんの御用達の「さくらずし」の握りは新鮮で大きなネタが
とろける美味しさ。
となりは、悠月さんの作ってくださった「ホヤのお吸い物」
牛タン、テールスープに続いて、こちらも初めていただきました。
好き嫌いがあるから・・・ とのことでしたが
ふわ~っとなんとも不思議な風味&食感で、私は全然OK^^
ちなみにシソを入れるのがポイントだそうです。
下の画像は「だし」といって、こちらの地域のお料理だとか。
みょうが、おくら、ねぎなどを刻んだものをつゆで味付けし
お豆腐の上に乗せていただきます。
これがまたさっぱりとして、夏の一品として最高!
今度私も作ってみようっと♪

そして、食事のあとは、悠月さんのお点前で冷たいお抹茶をいただきました。

e0000758_0261949.jpgなんと、リビングのお隣にこんな素敵なお茶室が!
お茶を点てる悠月さん、絵になりますね~^^

(肝心のお茶とお菓子の写真、撮り忘れてしまいました(>_<)


仙台最後の夜、こんな素敵な時間を過ごせるなんて!

この日も結局悠月さんにホテルまで送っていただくことに。
そして、仙台大観音では夏祭りが行われており、車中から花火を
見ることができました。
夏休みの終わりを告げる花火を見ながら、今回の旅のあれこれを
思い出し、ちょっぴり感傷的になってしまったり・・・



あ~ 夏をしめくくる最高の旅でした!
悠月さん、そして、今回の旅で出会ったみなさま
本当にありがとうございました。
仙台、また必ず訪ねたいと思います。
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by yokomoko | 2010-09-09 00:01 | 旅行関連記事 | Comments(20)

夏休み・仙台一人旅  ⑥

28日(土)

この日は、『降りてゆく生き方』の上映会に行く予定。
その前に、悠月さん、そして以前私もお会いしたことのある
悠月さんのお友達のMさんと3人でランチをすることに。
最寄の駅で待ち合わせをして、悠月さんのおすすめの
お店に向かいました。

e0000758_2126422.jpg住宅街の中にある隠れ家的なピザのお店。


e0000758_21274634.jpg『燃焼中』という看板がいいなぁ^^


こちらがおすすめのピザ二種。

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さすが人気のピザ屋さんのピザ!
美味しかった~♪
そして
ランチのあとは上映会場に。

私にとっては2回目の、悠月さんたちにとっては初めての
『降りてゆく生き方』
メッセージ性の強い映画だと思いますが、きっと伝わるものは
人それぞれ・・・
私の中ではまだまだ消化しきれない部分もありますが
前回と同じく、「腐敗と発酵」というキーワードには今回も響くものを
感じました。
あ~なんだか、「醍醐のしずく」が飲みたくなってしまったなぁ
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by yokomoko | 2010-09-07 21:43 | 旅行関連記事 | Comments(8)

夏休み・仙台一人旅  ⑤

さぁ、夕飯の時間です。
仙台といえば、もちろん牛タン!
って、実は私、牛タンって食べたことがないんですよね(^_^.)
楽しみ~♪

ということで、悠月さんが案内してくださったのは
地元の人たちでにぎわう、「太助」
お店の方がとても親切で、おすすめのあれこれを教えてくれます。
今回は定番のこちら。

e0000758_237982.jpg牛タン&テールスープ&麦ご飯


初めての牛タンのお味はもう最高!
適度な噛みごたえ、香ばしく深い味にご飯がすすみます。
テールスープも初めてだったのですが、こちらは一見硬そうな
お肉が実にやわらか~
ずいぶん長い時間煮込んでいるのでしょうね。
お肉がここまで入っているのはこのお店くらい、との悠月さんの言葉に
深くうなずいてしまいました。
ちなみに全部で1500円しなかったような?
仙台に行ったら必ず寄りたいお店ですね^^

そして、この日最後のお楽しみは・・・

悠月さんのブログに度々登場する、『シャンパンハウス』
個性あふれるオーナーのもと、これまた個性あふれる常連さんが
集う素敵なワインバーです。
ひとりでもふらりと立ち寄れるお店にすごく憧れていた私にとって
シャンパンハウスはまさに夢のお店
悠月さんがおっしゃっていたとおり、お店にメニューはなく
その時その時の食材を使って、マスターがささっとおつまみや
お料理を作ってくれます。

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白ワインによく合います。
ただ、牛タンでおなかいっぱいだったのがかえすがえすも残念!

世界のあちこちを旅した話し、マスター主宰のやまね倶楽部(キャンプ)の話し
などなど、あれこれおしゃべりしている間にカウンターは常連さんでいっぱいに。
飲み会帰りの悠月さんのだんなさまも訪れました。
白ワインを飲んで、いい感じの酔い心地の中、時間がゆっくりと流れ・・・
あ~このままず~っとこうしていたいなぁ

そうそう
マスターの出版された本を貸していただいたのでした!

e0000758_23594990.jpg『シャンパンハウス25時』

タイトルからして雰囲気ありますよね。


帰宅してから読みましたが、お店に集ういろいろな人たちの話し声や息づかい、
その姿が浮かんでくるようなエピソードが満載。
もちろん地元仙台の話し、旅の話し、やまね倶楽部の話し、その他もろもろ、
時間を越え、場所を越え・・・
この本を読んでいると、自分もまたこの場所で同じ時間を過ごしているような錯覚さえ
覚えます。
本当に人生っていろいろなんだなぁ
でもそれって結局全部自分がこうありたいと思うものを選んでいっているという
ことにも思い当たるような。
シャンパンハウス25時・・・
お返しするために必ずまた仙台に行きます。
それまで何度も読み返したいと思っていますので^^


この日の帰りは悠月さんにホテルまで送っていただきました。
朝から晩まで仙台を満喫させていただきまして
本当に感謝、感謝なのでした。


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by yokomoko | 2010-09-04 23:49 | 旅行関連記事 | Comments(8)

夏休み・仙台一人旅  ④

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松島といいますと、とても遠いイメージがあったのですが
仙台からは電車で30分弱で行かれることにまずびっくり。
駅を出ますとすぐに観光船の案内があり、そのままチケットを購入。
青空の下、キラキラ光る海に乗り出しました。

点在するたくさんの島を眺めながらの遊覧は松島ならではでしょうか。
船のまわりにはたくさんのカモメも飛んでいて、けっこう近くで見ることが
できるのですが、羽の動きとかがなんだか面白くて飽きません。
もうすぐ終わりというところで、いきなり演歌が流れ、ひと昔前の観光と
いった感じに悠月さんと顔を見合わせて思わず笑ってしまったことも
よき思い出?^^

遊覧船観光を楽しんだあとに向かったのは、『瑞巌寺』
こちらでは、特別公開の政宗の位牌を拝観することができました。
撮影禁止のため画像はないのですが、位牌とは思えないような大きさ
そして華やかな装飾に見入ってしまいました。

e0000758_22184134.jpg三色だんご&アイス抹茶でひとやすみ^^


このお茶屋さんの居心地がとてもよくて、長いこと悠月さんと語り合いました。
話題はやはり書道関連、教室のお稽古関連。
お互い共通する悩みなどを話して、聞いて・・・
とても貴重なひとときなのでした。

もうひとつ食べ物画像を。
自分で焼いて食べる笹かまです♪

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なんだかんだで5時をまわり、名残惜しいですが松島を
あとにしました。
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by yokomoko | 2010-09-03 21:37 | 旅行関連記事 | Comments(2)

夏休み・仙台一人旅  ③

夜行バスを使った場合、到着時間が早朝のため
時間つぶしがけっこう大変というのは経験済み。
今回選んだ、『朝からチェックイン』とは、文字どおり朝の7時にチェックインが
できるホテルのこと。
シャワーをあびて、着替えてからひとやすみしようっと!
と思っていたのですが・・・

声をかけてから、数分が過ぎたあと
フロントの方が、「予約が入っていないようなのですが・・・」
「えっ!そうなんですか!」
(内心真っ青)
そして、さらに十数分後・・・
結局ホテル側のミスということで、どうにか部屋は確保できたものの
12時まではまさかの喫煙ルーム・・・
でも、もう仕方ないですね。
においがつくとイヤなので、荷物はすべてシャワールームに入れました。
そして悠月さんが迎えに来てくださる10時までベッドでごろごろ
やっぱり到着後すぐに部屋ですごせるのは楽~♪^^

e0000758_22175378.jpgR&B、ということで朝食にパンと飲み物のサービスがありました。これ、けっこう助かります^^


10時ちょっと前に悠月さんと合流。
この日は悠月さんのご案内のもと、仙台観光へ!

まず、向かったのは青葉城址。
歴女に人気の伊達政宗像、そして「荒城の月」で有名な土井晩翠の碑も鑑賞。
仙台の街並み、広瀬川を眺めながらの散策。
あ~仙台に来たんだなぁ、としみじみ

青葉城址をあとにして次に向かったのは、伊達家三代の霊廟である「瑞鳳殿」

e0000758_22421618.jpg華麗な桃山文化の建築ですが、緑の中では不思議な調和をみせています。


e0000758_22553844.jpgこの文字の感じ、いいよね!と悠月さんと話していました。


瑞鳳殿の散策後はランチをとるべく市内へと向かいました。

悠月さんが案内してくださったのは、仙台朝市。
アメ横のような感じでしょうか。
魚も野菜もなにもかもとにかく安い!
この中にある食堂で食べたのがこちら。

e0000758_2334785.jpgこの海鮮丼、なんとワンコインなんです!
しかもナスやきゅうりのお漬物、そして新鮮なトマトはお替り自由。(生のトマトは私は食べられないのでパスしましたが・・)
さすが朝市!地元の方ならではのお店に行かれて嬉しいなぁ^^


ランチのあとは仙台駅構内のおみやげ屋さんを案内していただきました。
有名な笹かまをはじめ、悠月さんのおすすめの品をしっかりチェック!
生ものが多いので、最終日にまとめて購入しようっと^^

さぁ、次は松島にGo!


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by yokomoko | 2010-09-02 22:24 | 旅行関連記事 | Comments(9)

夏休み・仙台一人旅  ②

今日から9月。
残暑はまだまだ厳しいですが、さきほどアンビの夜の散歩に
出ましたら、風が少し涼しかったような・・・
今年は秋が来なくていきなり冬、とかいう話しも聞きましたが
秋の気配もちらほら感じられますね。

今日は教室もスタートしました。
午前中は部屋の掃除やお稽古の準備等でバタバタでしたが
始まってしまえばあっという間に夜。
きのうまでは休みモードの私でしたが、今日一日ですっかり
日常が戻ってきました。

さて、仙台レポート・・・
悠月さんが早くもご自分のブログで記事をアップされていました。
その中で、「おしゃべりに夢中で・・・」とありましたが
私も写真を整理したところ、ほとんど撮っていないことが判明。
景色よりも食べ物画像が多いのは周知のことですが(^_^.)

では、記憶が遠くならないうちに少しずつ追っていきましょうか。


仙台の旅を思い立ったのは、確か7月の下旬。
夏の集中お稽古を乗り切るために、早くも自分へのご褒美を用意する
私って・・・(^_^.)
以前八王子で観た映画、「降りてゆく生き方」の上映が仙台であるということも
後押ししてくれました。
決めてからとにかく行動が早いのが私のいい(?)ところ。
行きは夜行バスで、朝からチェックインできるホテルと組み合わせて
帰りは新幹線で・・・と1時間かからないうちにほとんどの手配は完了!

そして、8月26日(金)
23時25分発のバスに乗るため新宿に向かいました。
今回のバスは、去年の秋、京都に行く時に利用した『ウィラートラベル』
シートはもちろんゆったりリクライニングのできるタイプのもの。
お隣りを気にしないですむよう、顔を隠せるカバー(?)もついています。
東北道で2回ほど寄るSAでのめちゃくちゃ長い休憩時間はいただけませんが
そこまでヒドイ疲れもなく、朝の6時20分に仙台到着です。

e0000758_23311554.jpgふたばのお友達から事前に聞いていた通り、仙台は大都会なのでした。街の様子の写真、撮ればよかった!私はすっかりおのぼりさんです。


キャリーバッグをコロコロしながら、地下鉄に乗ってホテルに向かいました。
(あとから聞いたら、地元の人は歩く距離とのこと。
確かに地下鉄に向かう時間を考えたら歩いた方が早かった!)
そして、駅のほとんど目の前にあるホテルに到着したのはいいのですが
な、な、なんとそこで思わぬ事態が・・・
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by yokomoko | 2010-09-01 23:37 | 旅行関連記事 | Comments(2)